まだまだ新しい技術のレーシック

日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。
レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。

 

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。





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まだまだ新しい技術のレーシックブログ:04-8-17

赤ちゃんの味覚はまっさらな状態なので、
何を食べても食材はわかりません。

でも、
おいしいものは口をあけてどんどん食べます。
なので
赤ちゃんには
いろいろなおいしいものを食べさせるべきなんですよね。

おいしい味覚をたくさん覚えれば、
それだけ好き嫌いもなく育っていくだろうし、
母が作る「家庭」の味がしっかりしていれば、
それだけ、
子どもは食に対して豊かな人間になっていくと思うんです。
家庭の料理って毎日食べるものですからね。

でも
子どもには
何が何でも母の手作り料理を…
という必要はないと思います。

レトルト食品、母の手作り料理、レストランの料理…
それぞれを食べ分けられるように、
いろいろなものを食べていいわけです。

いろいろな料理を偏らずに食べさせてあげる…
そこから味覚が育ち、
大人になって好き嫌いの少ない豊かな人になれると思います。

そう考えると、
学校の給食ってすごいですよね。
ひと月の献立を栄養士さんが考えて、
ダブらないようにいろいろな料理が出てくる…

もし苦手なものがでてきても、
周りの子どもがおいしそうに食べていたら、
それにつられて一口食べ、おいしさに気づくこともある…

家庭でも同じように、
子どもの苦手なものでも、
料理として食卓に出してもよいと思います。

父母がそれをおいしそうに食べれば、
子どもが興味を持って食べるかもしれません。
母が苦手な食べ物も、
時々食卓にのせるよう努力しましょう!

食事中も黙って食べるのではなく、
「これおいしいね」なんて会話をしながら、
楽しんで食事をすることも大事!

「食」に関心を持つことが
「食」の豊かさにつながるんですよね。